こんなお悩みはありませんか?
- 古物商許可が必要かわからない。
- 書類作成や提出が複雑で不安。
- 警察署対応をスムーズに済ませたい。
- 許可取得後の変更や更新を忘れそう。
古物商として事業を行うには、許可が必須です。
当事務所が、あなたの申請手続きを最初から最後まで丁寧にサポートします。
サービス内容
- 申請書類作成・提出代行
- 必要書類収集サポート
- 法人・個人どちらにも対応
- 許可取得後の変更・更新支援
当事務所が選ばれる理由
1. 豊富な専門知識
最新の法規制に関する豊富な専門知識があります。
2. スピーディーな対応
お客様の事業計画を早期に実現できるよう、迅速かつ丁寧な対応を心がけています。
3. 明確な料金体系
事前に費用を提示し、ご納得いただいた上でサービスを提供します。追加料金は発生しません。
手続きの内容に応じて個別にお見積もりいたします。まずはお気軽にご相談ください。
FAQ
Q. 古物商許可とは何ですか?
A. 古物商許可とは、一度使用された物品や中古品を仕入れて販売する場合に必要となる警察署の許可です。
リサイクルショップだけでなく、ネットショップ・フリマアプリ・オークションでの継続的な販売も対象となります。
Q. どのような場合に古物商許可が必要ですか?
A. 次のような場合は、原則として古物商許可が必要です。
- 中古品を仕入れて販売する場合
- メルカリ・ヤフオク・Amazon等で継続的に中古品を販売する場合
- 無償で譲り受けた物を転売する場合
※ 自分で使っていた物を一時的に売るだけであれば、通常は不要です。
Q. 個人でも古物商許可は取得できますか?
A. はい、個人でも取得可能です。会社を設立していなくても、個人事業主として申請することができます。
Q. 法人の場合でも許可は必要ですか?
A. はい、法人で中古品を扱う場合も必ず許可が必要です。
法人の場合は、代表者だけでなく役員全員分の書類が必要となります。
Q. ネットショップやフリマアプリのみでも許可は必要ですか?
A. はい、必要です。
実店舗がなく、ネット販売のみの場合でも古物商許可は必須となります。
Q. 自宅を営業所にしても問題ありませんか?
A. 多くの場合、自宅を営業所として申請可能です。
ただし、賃貸物件の場合は、契約内容によって制限がある場合がありますので、事前確認が重要です。
Q. 申請から許可が下りるまでどれくらいかかりますか?
A. 申請から許可までの期間は、概ね40日程度です。
警察署の混雑状況や書類内容により、前後することがあります。
Q. 古物商許可の有効期限はありますか?
A. 古物商許可には有効期限はありません。
ただし、営業所の移転や代表者の変更などがあった場合は、変更届が必要です。
Q. 古物商許可の有効期限はありますか?
A. 古物商許可には有効期限はありません。
Q. 費用はどのくらいかかりますか?
A. 下記の【報酬・料金】をご覧ください。また、無料で見積もりをいたします。お気軽にお問い合わせください。
Q. 全国対応できますか?
A. 可能です。
【報酬・料金】
※実費(公的書類取得費、申請手数料、交通費など)が別途必要になる場合があります。
| 新規許可 | 80,000(税込88,000円)~ |
| 書換申請 | 30,000(税込33,000円)~ |
| 変更届出 | 20,000(税込22,000円)~ |
古物商許可に関するご相談は、無料でお受けしています。
まずはメールにてお問い合わせください。
古物商許可はROMEO行政書士事務所にお任せください!


お申込み・ご相談など
ご依頼及び業務内容へのご質問などお気軽にお問い合わせください
